熱中症は正しい知識を身につけることで防ぐことができる病気ですが、熱中症は場合によっては死亡に至る、大変危険な障害です。 「熱中症」とは、高温多湿な環境下において、体内の水分および塩分(ナトリウムなど)のバランスが崩れたり、循環調節や体温調節などの体内の重要な調整機能が破綻するなどして発症する障害の総称であり、めまい・失神、筋肉痛・筋肉の硬直、大量の発汗、頭痛・気分の不快・吐き気・嘔吐・倦怠感、意識障害・痙攣・手足の運動障害、高体温等の症状が現れます。

ウィズコロナのこれからの時代。新しいスタイルの研修を行いませんか。インプットで刺激。アウトプットで発揮。そのきっかけづくりが「課題レポート研修」です。 研修の目的、方向性を明確にし、レポート課題の策定を行い、取り組みやすい手段を使い、研修を行います。もちろん、研修後は効果を検証しフィードバック致します。

株式会社メルも参加致します。 職場にいるときキャビネットや棚、ロッカー、コピー機などから離れ、 頭部を守り、机の下に隠れるなど身を守る。 日常生活の様々な場面において大地震が発生した場合、自分自身の身の安全を確保するため、どのように行動すべきか、事前に調べてから訓練に臨んでいただくと、より効果が高まります。 以下、石川県のホームページより抜粋。

契約企業様の安全衛生委員会で消防庁の熱中症予防啓発ビデオを見ました。 さすが分かりやすい! みなさんにも知ってもらいたくて、アップさせていただきました。 是非ご覧下さい。

石川県民のみなさん、ご存知でしょうか?8020達成者(80歳で20本以上自分の歯を持つ人)の割合が全国より低い現状があることを! そこで石川県は第2次いしかわ歯と口腔の健康づくり推進計画を掲げ、歯科口腔保健の推進に関する目標を達成するために、必要な施策の方向性を示しています。 今回はその施策の一環の企画をご紹介し、開催実現しました。健康経営をされてるならこの出前講座はオススメです。

昨日は契約企業様の定期研修会の日でした。毎月テーマを決めて直面している問題解決やモチベーション向上するためなど、より身近ですぐに即戦力となる研修を心がけて行っています。 その中での一場面で「病院好きやし、なんかあったらすぐ病院行っとるし、血液検査とかもしてもらっとる。だから検診行かんでもいいんじゃあないがん?まぁ、いちお行けって言われるし、行っとるけど」 根本的な考え方に違いがあるのを、みなさんはわかりますか?

大切な人が心の病になってしまいました。 なんとか早く良くなってほしいと願っているのに、 「励ましてはいけない」「がんばれは禁句だ」など言われてしまったら、いったいどんな言葉をかけたらいいの? こんなご相談を受けました。 最初に注意点をお伝えします。 心の病を持つ人に接するには、覚悟がいります。 覚悟、ありますか? 接する人の心は安定していますか? 共倒れにならないようにして下さいね。 大切なのはカウンセリングマインドを持って接することです。 そして、良くなるためには、時間がかかることも覚悟して下さい。

病名を診断された時、冷静を装ってたけど、 心中は決しておだやかではなく、 なんで?、 どうして? やっぱりそうだったんだ、 つらいよ、 どうしたらいいの?、、、 様々な思いが交差していました。 しかしながら、診断が正しいのなら、治療方法や対策を考えれるので、よかったと私は思うのです。 心理学者フロイトはこう言いました。 『健康な人とは、愛することと、働くことのできる人』 本当の楽しさは、きっと人から必要とされ、人のために何かをするところにあるのだと私は思います。 健康とは、心も体も笑顔で過ごせる

最近さらにカウンセリングが増えました。 今日のクライエントさんもこれからもずっと成長を見守っていたいと思う大切な人。 だけど、カウンセリングにおいて、私たちカウンセラー側からアドバイスをすることは、ほとんどありません。なぜならば、ご本人に気づいてもらう方が、はるかに効果的だからです。 心の思い方、考え方が、今の自分をつくっています。 願い事が叶わなかったり、 思うことがままならなかったり、 あれがああだ、これがこうだ、 滑った、転んだというのは、みんなあなたの心の中の思い方、考え方が、現在あるがごとき、あなたをつくっています。

悩みを打ち明ける人は 「自分の気持ちをわかってほしい」と思い、相談するのであって、あれこれ言われたくないのです。 ただただ心に寄り添い、聴いてほしいのです。 そして、 解決に気づくように、 解決できる行動にもっていける自分になるまで 支えてほしいのです。 カウンセリングの基本である『傾聴』 『聴』➕『く』=きく 『聴』➕『す』=ゆるす 傾聴とは、『聴す(ゆるす)聴き方』なんです。 どんなことでも気持ちを受け止める、つまり受容する。すると相談者は、自分の事を大切にされていると思うから、誰にも言えなかった自分の本音を言えるのです。

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