健康経営のすすめ

契約企業様の安全衛生委員会で消防庁の熱中症予防啓発ビデオを見ました。 さすが分かりやすい! みなさんにも知ってもらいたくて、アップさせていただきました。 是非ご覧下さい。

石川県民のみなさん、ご存知でしょうか?8020達成者(80歳で20本以上自分の歯を持つ人)の割合が全国より低い現状があることを! そこで石川県は第2次いしかわ歯と口腔の健康づくり推進計画を掲げ、歯科口腔保健の推進に関する目標を達成するために、必要な施策の方向性を示しています。 今回はその施策の一環の企画をご紹介し、開催実現しました。健康経営をされてるならこの出前講座はオススメです。

昨日は契約企業様の定期研修会の日でした。毎月テーマを決めて直面している問題解決やモチベーション向上するためなど、より身近ですぐに即戦力となる研修を心がけて行っています。 その中での一場面で「病院好きやし、なんかあったらすぐ病院行っとるし、血液検査とかもしてもらっとる。だから検診行かんでもいいんじゃあないがん?まぁ、いちお行けって言われるし、行っとるけど」 根本的な考え方に違いがあるのを、みなさんはわかりますか?

すっきりとした青空。とっても気持ちいいですね。 今日は契約企業様の定期巡回訪問の日。 なるべくみなさんに声かけをしてまわります。 健康経営支援には欠かせない職場巡回は、メンタル不調者の早期発見となり、外部しかもメンタルヘルス相談窓口が定期巡回する事によりハラスメント防止にもつなげれます。こうした職場環境をチェックし、報告書を提出し、職場環境改善点のご提案を致します。

健康経営を推進するにあたり、このような課題はありませんか? ・健康施策への従業員の参加率を高めたい。 ・従業員の健康意識を変え、主体的に取り組む活動が ほしい。 ・品質が担保された健康サービスを利用したい。 ・社員間のコミュニケーション強化も図りたい。 従業員の心と体の健康が会社を元気にします。 自社に合った健康経営のPDCAサイクルを展開する具体的な支援を行っています。

6月に入り感染対策と社会経済活動の両立を目指す「新たな日常」の実現に向けて大きな節目を迎えることとなりました。 昨今の新型コロナウイルス感染拡大の予防対策でも、国民の「行動変容」という言葉が、非常に注目されています。 当初は、「不要不急な外出を自粛しましょう」「オフィスへの出勤を控えましょう」等のメッセージが発信され、心理的な抵抗が働き、逆効果になる事例も見受けられました。 しかし、「”おうち時間”でできることを見つけよう」「医療従事者の方々のために、Stay home」「自分のために、みんなのために」等の利得フレームや社会的規範を活用したメッセージが多く打ち出され、国民の自粛モードが自然と高まることにつながったと考えられます。 健康経営による、従業員の健康状態改善や業績向上等の経済効果が出てくるまでは時間がかかると思われます。 まずは、従業員が健康活動に「興味を持つ」「取り組んでみる」「継続してみる」をそっと促してみてはいかがでしょうか。

かがやき健康企業宣言協力企業に採用されました! 全国健康保険協会 石川支部「かがやき健康企業宣言」のサービス提供に協力したく、公募に応募したところ、審査委員会の結果の通知が届きました。 提案企画が無事採用されたことに心より感謝致します。 石川支部における「かがやき健康企業宣言」をされた企業様に健康経営エキスパートアドバイザーが健康経営のPDCAサイクルを展開できるように、協力させていただきます。 地域における中小企業様が健康経営を行い、活性化していきますようにとの願いを込めて。

社外メンタルヘルス相談として、SNSカウンセリングや電話相談、対面カウンセリングを行っています。 いくつある契約企業様に株式会社メルのポスターや相談カードがあり、従業員の方々に周知してもらえるようにしています。 先月実際にあったお話をします。 匿名(Aさん)で相談LINEが来ました。 少しずつ少しずつLINEがきます。 長くやり取りできる時もあれば、ぴたっと途切れることもありました。ここが電話とのちがいだなぁと思って深く考えずにいました。

現在、健康経営が注目されるなか、働く人のメンタルヘルスへの取り組みは新しい局面を迎えています。 働き方改革やダイバーシティを実現するためにも重要な鍵となるメンタル。 また、心理的安全性がチームの生産性を上げる唯一の方法であるといわれるなか、働く人のメンタル支援に活用できるメンタルトレーニングが様々な企業様に採用されています。 株式会社メルでは企業様へ健康経営支援の際、経営者様、ご担当者様の話を丁寧に伺い、その企業様にに一番ピッタリなプログラムをご提案させていただきます。

病名を診断された時、冷静を装ってたけど、 心中は決しておだやかではなく、 なんで?、 どうして? やっぱりそうだったんだ、 つらいよ、 どうしたらいいの?、、、 様々な思いが交差していました。 しかしながら、診断が正しいのなら、治療方法や対策を考えれるので、

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