会社の元気は従業員の健康から

お知らせ

 

2022/12

12月は「職場のハラスメント撲滅月間」です。パワハラ防止措置が全企業で義務化されました。相談窓口の設置や社内での体制づくりを行い、明るい職場環境づくりに取り組みましょう。

2022/11

11月は「過労死等防止啓発月間」「過重労働解消キャンペーン」です。過労死等を防止するための事業主・労働者の取り組み、相談窓口、過労死等について、詳細はここをクリック

2022/11

2022年11月1日おかげさまで株式会社メルは創立5周年を迎えました。これもひとえに皆様方の厚いご支援と温かい激励の賜物です。ここに心より感謝を申し上げます。これからもご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。

2022/10

10月10日は「世界メンタルヘルスデー」です。世界精神保健連盟が、1992年より、メンタルヘルス問題に関する世間の意識を高め、偏見をなくし、正しい知識を普及することを目的として、10月10日を「世界メンタルヘルスデー」と定めました。その後、世界保健機関(WHO)も協賛し、正式な国際デー(国際記念日)とされています。*詳細はここをクリック



健康経営とは?

健康経営とは、従業員の健康管理を経営的な視点で実践していく経営手法のことです。
『生産性の向上』『離職率の低下』『企業イメージアップ』といった効果が期待できます。

なぜ健康経営に取り組むのか?

単に従業員の身体の健康維持ということだけではなく、一人一人がやりがいを持って活き活きと働き、活力ある職場を作っていくことを目的としているからです。

株式会社メルの強み

健康維持、セルフケア、保健指導、医療などの各ステージに対応した予防、ケアサービスを一貫して提供しています。対象者の状況に合わせて最適なサービスを提供できるため、高い効果が期待できます。


健康経営 抑えておきたい3つの成功のポイント

① 健康についての認識を見直す

自分が健康なときは、食事管理や運動などの予防・健康管理を継続して行う意識が弱くなる傾向があり、健康の重要性について失うまで気づかないことが多いようです。健康についての認識を見直すきっかけを与えましょう。

 

② 健康管理=自己責任に踏み込む

健康管理=自己責任という風潮がありますが、大切な社員が突然病気で倒れるなどがあると、会社の損失にも大きく関わります。

 

③ 行動変容ステージモデルにあわせる   心も体も健康になるために健康的な行動を習慣づける取組みが健康経営の核になります。


 

株式会社メルはメンタルヘルスケアサポートを主軸とした健康経営支援事業を行っています。生産性向上のためのメンタルヘルスサポートは「心」の福利厚生としてとても有益ですが、健康経営は経営戦略です。コロナ禍で、健康経営をしている会社とそうでない会社の、従業員への想いが見えやすくなったと言われています。ウィズコロナのこれからの時代だからこそ、自社の健康課題を正しく捉えて適切な目標設定を行う、健康経営が求められています。株式会社メルは、従業員の方々はもとよりそのご家族そして地域の人々により一層愛される企業となるお手伝いをしています。


メンタルヘルス対策にて快適職場の維持向上を目指す!

職場がイライラしている原因を探る

 社員の自主性が向上する  

チームワーク向上のプロ意識が芽生える 



健康経営を始めよう 

従業員満足度アップ!採用にアピール!

健康経営優良法人やいしかわ健康経営優良企業知事表彰などの取得をサポート

石川県主催

いしかわ健康経営優良企業

協会けんぽ石川支部主催

かがやき健康企業

白山商工会議所主催

健康経営取組事業所


お客様の声

  • 現場をささえる社員が元気になりました。
  • 職場のコミュニケーションが増え、職場風土が良くなりました。
  • 社員の仕事に対するモチベーションが上がり活気が出てきました。
  • 社員一人ひとりのリーダーシップが向上しました。
  • 会社理念を意識するようになり仕事に対する姿勢が変わりました。 
  • 健康面心理面のサポートにより社員の欠席率が減りました。
  • 新入社員が定着するようになり、よい即戦力となっています。
  • 長期的な離職率低減が実現しました。